内股から足首までを使った、かなり大きなウルフ図ですよ。表現方法は、ブラックアンドグレーで

彫る鳳凰図で使う、黒とグレーのコントラス法です。これは、日頃よく使う表現なので、違和感なく仕上がるはずです。と言う事で、完成したものがコレです。


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